それは某大手プロバイダのIPフォンカスタマーサポートセンターに
問い合わせの電話をしたときです・・・
ぎん: もしもし、御社のIP電話の件で教えてほしいことがあるのですが。
相手は30代後半の男性のようでしたが開口一番出てきた言葉は・・・・・・
担当者: はい、私でわかることでしたら・・・・・・
おいおい!!(ノ゜凵K)ノ
あたしゃパソコンに詳しい近所のニーちゃんと話してんじゃないのよ・・・
サポセンは大変なお仕事だと思います。
電話だけでのサポートはパソコンの世界では非常に難しいことも良く存じております。
何も答えを即答してほしいなんぞは望みません。
しかし・・・
ちょっと不安に感じてしまいました。
つくづく「言葉は大事だな〜」って感じてしまった一日でした。
・・・後記・・・
ちなみに2005/1月 ちょっと用事でその会社へ電話してみました
電話も一発でつながり、とても丁寧に対応していただきました
この記事を書いてから約2年 現在は、サポート体制もとてもしっかりしていました
どんどん変わりますね〜
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